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排球少年236话情报图

时间: 16-12-29 16:30 来源:排球少年中文网 我要评论

 排球少年236话情报图

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冒頭は椿原学園、昨年の春高の回想から。  

ナレーション:  

ここまでの長い道のりを必死で突破して  

ここからが本番  

全国に名を轟かせるのだと初の全国へ乗り込んだものの  

足は動かない  

すぐ息が上がる  

ボールは知らないヤツになったみたいで  

気が付けば帰りのバスの中  

たった2人で俺達を引っ張ってくれた3年生は泣いていた  

俺達は何もやってねえから  

涙も出ねえ  

険しい表情の寺沢や丸山、越後ら現椿原の主要メンバー。  

■泣けない悔しさ…。  

【回想終わり】  

烏野15-16椿原  

わざつく観客席  

「黒い方かっけー!」  

「パパーン!てめっちゃ速いの攻撃が!」  

【椿原学園1回目のTO】  

監督「僕らは10番を止めに来たんじゃなくて」  

「試合に勝ちに来たんだよ」  

「『10番やべぇどうにかしないと』」  

「そう思った時点で烏野(むこう)の術中だ」  

「我慢してリード・ブロック」  

「それは必ず相手のプレッシャーになる」  

「君らが慌てる理由はないよ」  

「できない事をやる必要は無い」  

「拾って攻撃単純じゃないか」  

「いつもやってる戦いをしなさい」  

ピーーッ  

【TO終了】  

越後「…おーし」  

「この『烏野押せ押せムード』変えたろうぜ」  

選手たち「ッシャア!!」  

影山サーブ(2回目)  

越後「丸山(マル)!」  

強烈なサーブだが、絶妙なレシーブで拾う丸山。  

丸山「ッシャアッ」  

「ナイスレシーブ!!」  

丸山(春高(ここ)に”参加”しに来たんじゃねぇんだ)  

(勝ちに来たんだ)  

越後のトスから最後は寺泊。  

ブロックの上から叩きつけるスパイクに影山・東峰は全く反応できず。  

ワンバウンドしたボールは観客席にまで跳ねていく。  

実況『き』  

『決まったー!!椿原最強のホットライン!!』  

『越後・寺泊の並行―!!』  

解説『高校生とは思えないパワーですね…』  

日向「ヒィ…!」  

滝ノ上「全国恐るべし」  

監督「ナイスキー!」  

その直後の攻撃。  

日向の超速攻はフェイントで、東峰のバックアタック。  

こちらもワンバウンドして観客席に入り込む強烈なスパイク。  

東峰「シャアァア!!」  

実況『こちらもエースでやり返す!』  

『烏野の”主砲”3年東峰旭!!』  

『これは派手な殴り合い!!』  

ネット越しに睨みあう寺泊・越後コンビと影山・東峰。  

試合は一進一退で進んでいく。  

烏野17-19椿原  

日向サーブ。  

「よしあの10番下がったぞ!」  

ふーっと一息つく越後。  

(10番下がるのは確かにホッとするけどね)  

(俺にとっては嫌なターンなのよ)  

(ウシワカを止めたこのねちっこいブロックが前衛だもん)  

そして椿原の攻撃。  

寺泊のアタックに月島の左手が当たる。  

月島「ワンチ!(重っ)」  

寺泊「チッ」  

流れたボールを田中が拾い、東峰が上げる。  

「大地ラスト!」  

チラっと相手コートを確認する澤村。  

コート隅ギリギリを狙うが、しっかりと見ていた丸山が拾う。  

実況『ライン際を狙ったスパイクしかし1番丸山読んでいた!』  

解説『お互いコートがよく見えてますね…!』  

寺泊の放ったボールに、またしても月島ワンタッチ。  

月島「ワンチ!」  

「チャンスボール!」  

実況『うまくブロックに引っ掛ける!』  

『絶対に気持ちよく打たせてはくれない1年生MB月島蛍!!』  

東峰渾身のスパイクを、舞子がしっかり拾う。  

実況『10番平子ナイスレシーブ!』  

解説『ブロックとレシーブの良い連携がとれてますね』  

1年前、コート上で足が棒立ちになった時の描写。  

実況『最早両チーム堅さは微塵もありません!!』  

女「すごーい…」ドキドキ  

男「うん」  

「すげーラリー…!」  

いつのまにかケンカを終え、試合に見入るアベック。  

実況『椿原学園ラストは…』  

『やはりレフトからエース寺泊!』  

「ブロック3枚!!」  

月島(4番寺泊超高校級高さとパワー)  

(でもコースはクロスに偏る)  

「せーー…のっ」  

寺泊(ナメんな)  

月島「!」  

月島(ストレート!)  

決まった…と思いきや、なぜかしっかりコースに入っていた日向。  

驚く烏野メンバーたち。  

日向「オブ」  

レシーブできず、胸でボールを受ける日向。  

烏養(今までも見た様な光景)  

(でも違う)  

(ラッキーで”そこ”に居たワケじゃない)  

(今確実に)  

(“上げ”に行った)  

日向(出すぎたァァ…!!)  

■ボール広いの成果が、今ッー!!

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